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ニュードリンク続々と売られているけど [日常の雑感]

最近、やたらと新しい[NEW]ドリンクを見かけますね~。
新し物好きなもんで、ついつい試してみたくなります。
エナジードリンクとなっていても栄養成分はイロイロ・・・・。

先ずは、『Met's cola』。480ml、97円(希望小売価格は160円?)
ダイエットコークの最新型です。
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コーラなのにトクホを取得したのは画期的。
主な栄養成分、1本当りエネルギー5~15kcal、カフェイン48mg。
これはエナジードリンクではないので、栄養成分はほとんどない。
味はやっぱりコーラらしい味かな?
食事と一緒に飲むならこれはGOOD!!
もし、マックやケンタにあったら迷わずこれを選びますね[るんるん]
でも、ラン後に飲むならやっぱり普通のコカコーラかな?

続いては『MAD‐CROC energy cola』。250ml、200円。
DVC00367.JPG

こちらもコーラと名乗ってます。
主な栄養成分(100ml当り)エネルギー45kcal、L-アルギニン120mg、カフェイン50mg。
ちょっと成分が少ないし、強烈な個性に欠けるかな?
味は悪くないですが、他のに比べるとボリュームが無い分、割高な感じ。
通常なら、これくらい飲めば十分ですけどね。

お次は、『burn』。250ml、200円。
DVC00355.JPG

主な栄養成分(100ml当り)エネルギー60kcal、アルギニン125mg、D-リボース5mg、カフェイン32mg。
ベリー味となってますが、あまりベリー感はないかな。

今日飲んだのは、その名も『Monster Energy』。355ml、200円。
デザインはちょっとオドロオドロしい。
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缶のままで飲んだけど、中身はきっと凄い色に違いない[ひらめき]
世界中で流行ってると書いてあるけどホントか?
主な栄養成分(100ml当り)エネルギー50KcaI、ナイアシン8.5mg、L‐アルギニン125mg、D‐リボース125mg、高麗人参82mg、L‐カルチニン29mg、カフェイン40mg。
どこかメロンソーダのような味。甘すぎず、炭酸はきつくない。
エナジードリンクとしたはボリュームたっぷりです。
高麗人参ってのは効きそうでイイ[exclamation]


日中、眠くなるといつも『メガシャキ』でしたが、しばらく『MONSTER』でいきます[exclamation×2]


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≪UTMF/STY試走レポ≫白糸の滝~天子ヶ岳~毛無山~本栖湖 [トレイルランニング]

平成24年5月5日、GW後半4連休は二日間の雨の後のこどもの日は朝から快晴[晴れ]
こんな日に家族を置いて、一人で試走とはなんてひどい父親か。
でも、あと行ける日もなさそうなので、ゴメンなさい。
ということで、先週の本栖湖~ゴールの試走に続いて、コース最大の難所を試走してきました。

今日のコースは、白糸の滝~天子ヶ岳~長者ヶ岳~天狗岳~熊森山~雪見岳~地蔵峠~毛無山~雨ヶ岳~竜ヶ岳~本栖湖スポーツセンター。
公表27Km。コース最高の斜度、最高地点を通る山岳地帯です。

Uターンラッシュが予想されてたが、河口湖からの始発バスは遅いし、帰りの最終バスまでには下山できそうもないので、止む無く車で行くことにしました。

本栖湖畔駐車場に車をデポ。
当初はここからバスで白糸の滝へ行くことも考えたが、スタート時間が遅くなるので、
チャリを積んで、白糸の滝まで行くことにしました。(帰りにチャリはピックアップ
白糸の滝までは、ほとんど下りだけなので非常に楽でした。
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これから登る山々を横目で見ながら白糸の滝へ。
待ってろよ毛無[パンチ]
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白糸の滝駐車場で、偶然にもsallyさんと遭遇。十数名の軍団でした。
チャリを置いてから10時20分スタート。(結局バスと大して違いなかった)

天子ヶ岳への登山道。昨日までの雨でトレイルが川となっている。
本番が雨だと大変かも。
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序盤の登りは歩きやすい。
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途中で、sally軍団に追いつき、しばらく一緒に歩かせてもらう。
最後は岩が大きくなるが高低図程のきつさは感じないうちに天子ヶ岳ピークに到着。6.1Km(1:29)
折しも富士山にも天使の輪が・・・。
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長者ヶ岳まではあっという間。7.4Km(1:45)
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景色は最高[exclamation]DSC02543.JPG

しばらくは、高低差もそれほど走れりやすい。
上りもいくらか緩やか。

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天狗岳10.0Km(2:13)

このあたりから段々と斜度のきつい大きな上り[グッド(上向き矢印)]、下り[バッド(下向き矢印)]が繰り返される。

熊森山12.3Km(2:55)

富士宮市街地、太平洋まで見渡せます。
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雪見岳14.0Km(3:34)

細い尾根道、飛ばしすぎないように。
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二つの小ボスを効力すると
地蔵峠15.5Km(3:55)
いよいよここから大ボスの攻略。
ここはじっくり昇る。一歩一歩、歩を進める。

毛無山18.2Km(5:08)。地蔵峠から約1時間10分。
ここをクリアすれば本栖湖も近い。

DSC02576.JPG

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雨ヶ岳までは比較的走りやすい。

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雨ヶ岳21.1Km(5:49)
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ここからの下りは要注意。
疲れた体、脚には辛い下りです。
足場も悪く、暗ければ余計に気を遣うことでしょう。
途中で本栖湖が見えてくる。来た~~~~[exclamation]
目の前には最後の山、竜ヶ岳。
もう一息。
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端足峠23.0Km(6:19)
せっかく下ったのにまた登るのかと思うとチト辛い。
ここはつづら折れがあり、じっくり登れば攻略できる。

振り返れば今まで走って(歩いて)きた山々。
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笹っ原が緩やかになると最後のピーク。
竜ヶ岳24.3Km(6:48)。
見晴らしが良く、最後のご褒美[ぴかぴか(新しい)]
本栖湖、西湖、次の区間で登る紅葉台、足和田山がよく見える。

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DSC02589.JPG

あとは本栖湖までクネクネと下るのみ。

最後に遊歩道でミスコースしてしまったが案内板がありすぐにA9に到着。
本栖湖スポーツセンター27.8Km(7:28)
予想以上に時間が掛かってしまった。
この区間だけで相当疲れました~~[ふらふら]

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この区間は本格的な上級者向け登山道ですね。
平坦部分が少なく、それぞれのピークを直線で結んだコースで、
坂は直登、直下が続き、つづら折れはほとんどありません。
したがって、上りも下りも斜度がきつかったです。
焦らず、じっくり一歩一歩進むことを意識して登るしかありません。
下りも気持ちよく走れるようなところは少ないです。
トレイルも細いところが多く、外れると危険な場所もあり、もし夜ならば注意が必要だし、
疲れてよろけたりするのも気を付けないといけません。
今までで、一番辛い山行になる方も大勢いると思います。
少し、脅かし過ぎかもしれませんが、心して入山することをお薦めしておきます。

ただ、明るいうちはとても景色がいいです[るんるん]
疲れた心を癒してくれることでしょう。

本栖湖までたどり着ければ、後は平坦部分が多いので、時間をかければなんとかゴールすることが出来るでしょう[ぴかぴか(新しい)]

参加される選手の皆さん、事故のないよう各自注意して、完走目指して頑張りましょう[exclamation×2]

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第22回チャレンジ富士五湖≪レースレポVOL.2≫ [ロードランレース]

(VOL.1からの続き)

再び国道に戻る。
少しすると8時スタートの72Kmのランナーとの合流地点。
混み合って狭い歩道は余計に走り難くなるはず…。
と思ったが、幸いなことにまだ先頭も到着していないようだ。
ラッキー[手(チョキ)][exclamation]
その分、赤信号地獄も少しは我慢できた。

しかし直ぐに背中をポンッと72Kmのゲストランナーのワイワイナ選手に叩かれ、速い青ゼッケンに抜かれ始める。

35Km 3′30"43(29”58)

河口湖IC近くのエイドにはおにぎりがあるが、まだお腹は空いてないのでパス。
ここまで持参のおやつも一切手付かず。

40Km 4′02"29(31”45)(国道の信号待ち地獄)

いよいよフルを越えた。
去年は河口湖大橋を越えた辺りから失速が始まってしまった。
なんとか第2関門まではこのペースをキープしたい。

45Km 4′31"50(29"21)

湖畔の桜の開花は少し遅いらしい。
今日は富士山も桜も撮れない。ガックシ[バッド(下向き矢印)]
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50Km 5′01"06(29"15)
よし[exclamation]予定より15分も早い。
疲れてはいるが、自然体でペースが維持出来ている。
このまま頑張れば12時間を切れそうだ[ひらめき]

西浜小学校への上りも元気に登り切る。
上りになるとトレラン魂に火が着くようだ。

第2関門(51.6Km)到着、5時間11分。
ここまで持参した補給食はジェル一口したのみ。
エイドの補給だけで十分だったようだ。
ここで栄養ドリンクとジェル1個だけ飲んで、補充するはずだった補給食はそのままデポバックに返却。使わない補給食も少し減らして荷物を軽減。
ウェアはキャップのみ交換。まだ100均カッパは未だに着たまま。
5分位の滞在で直ぐに出発。

55Km 5′37"16(36"10) (第2関門休憩含む)

野鳥の森公園エイドでのうどんも食べる気がしない。
帰りでいいかなぁ?
そのままスルー。

60Km 6′08"03(30"47)
エイド休憩などでのストップを除くとここまでおおよそ6分ペースを維持出来ている[ぴかぴか(新しい)]
まさかここまでキープできるとは予想もしてなかった。
疲れてはいるものの不思議と走れる。
よし、折り返し地点まで頑張ってキープするぞ。

65Km 6′37"44(29"40)
長い長い下りの橋。そして精進湖へ。
折り返しがだんだん近付いてきた。
スレ違いで走りにくい区間。
しかしもう少し、頑張ろう。このままのペースで行けるぞ。

70Km 7′07"22(29"37)
第3関門(69.8Km)到着、7時間8分。(ガーミンと若干のズレ)
エイドでコーラ、カステラをもらって、ここでも、栄養ドリンク、ジェル1個を補給。
ウェアはキャップのみ交換。
そろそろ雨も降り出しそうな気配。
雨支度している人もいるが、私はスタートからの100均カッパをそのまま着続ける。
時間がもったいないので、5分くらいで再スタート。
しかし、走り出しはやはり足が重い。硬い。痛い。辛い。
でも、大勢の声援を受けてなんとか走る。

75Km 7′43"23(36"01)(第3関門休憩含む)

赤池大橋はそれほどの斜度ではないが、長い上りで疲れた脚にはきつい上り。
上のエイドにたどり着くとホッとする。

野鳥の森公園エイド、うどん食べるか迷ったけどお腹もすいてないし、
なにより時間がもったいない。
替わりにトイレ[トイレ]休憩しておく。

80Km 8′16"41(33"18)
予定より約40分早い[ぴかぴか(新しい)]
これならもしや11時間切れるか?

西湖の湖畔。
折り返してからキロ6分~6分10秒。
それほどペースが落ちることなく走れるぞ。
上出来、上出来。
どこまで行けるんだろう?
自分でも不思議なほど走れている。

トンネルを抜けると河口湖が見えてきた。
やっと、ここまで戻ってきたな~。
さあ、もう一息頑張ろう。
DSC02391.JPG

85Km 8′47"44(31"03)

河口湖への下りも去年より楽に下れた。
残り距離もあと少し。
少しペースが落ち気味、6分10秒~6分20秒。
それでも、当初予定では7分だったので、確実に貯金ができている。
あまりの好調さになぜかますますテンション上がってきた。
まだまだ行くぞ~~~[exclamation]

90Km 9′19"38(31"53)

河口湖畔からいよいよ登り始める。
さすがにペースダウン。
信号待ちもあるが、キロ7分。
焦らずじっくり登ることにする。

95Km 9′54"59(35"21)
予定よりちょうど1時間早い[ぴかぴか(新しい)]

ステラシアターエイド(95.1Km)10時間1分到着。
ここからなら1時間ではゴール出来そうだ。
よし、狙うは11時間切りだ。
エイドで休憩中の選手に11時間切ろうと励まして出発。

さあ、いよいよ最後の試練の登り坂。
歩きよりかは速いペースで登れてる。
キロ9分を想定してたが7分半では登れているようだ。
前の選手を追い越しては声を掛け励ましながら最高地点まで走り続ける。

100Km 10′30"44(35"44)
平坦になってラストスパートする人がいる(去年は自分がそうだった)が、もう十分頑張った。
今までのペースを最後まで崩さず。
とうとうやったぞ[exclamation]
最後まで心を切らさず走り切れた。
有森選手じゃないけど本当に自分を褒めてあげたいと思った。
ゴール手前では自分でも信じられないタイムに感激してウルウルきた~~~~[もうやだ~(悲しい顔)]

ついにゴ~~~~~~~ル[exclamation×2](ガーミンの距離101.27Km) 
タイムは10時間38分[exclamation](前回12時間31分)
なんと1時間53分短縮[exclamation×2] 
予定時間からも1時間早かった。

前日ファイテンさんでテーピングをしてもらったおかげもあると思ったので、お礼方々またマッサージしてもらっちゃいました。

とん汁などのおもてなしを受けながら何人かの知り合いと挨拶。
既にみんなUTMFに標準合わせているようです。

予定より早くにゴール出来たため、体育館で着替えてから健康科学大学のボランティアさんにマッサージをしてもらいました。
助かりました。有難うございました。

初ウルトラのいかいかさんも無事ゴール。
お疲れ様でした[exclamation]

次回にはサブ10を期待する声を頂いてはいますが、これが精一杯のタイムって感じで、さらに上を目指す気持ちにはまだなれません。
これから一年間、いろいろなことにチャレンジして、しっかり身体を鍛えて、その時がくれぱその時に考えます。

応援頂いた皆さん、有難うございました。
大会関係者、ボランティアスタッフの皆さん、お世話になりました。

出走された選手の皆さん、お疲れ様でした[exclamation]

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月間距離大幅更新[exclamation] [トレーニング]

2012年4月、ランニング月間走行距離の自己記録を大幅更新しました[exclamation]

過去の記録は243Kmでしたが、先月は一気に351Kmまで延ばせました。

チャレンジ富士五湖で100Km走ったことが大きいが、それに向けたトレーニングとしてロング走、帰宅ランを出来るだけ多くして、とにかく距離を踏むことに集中したからです。
それが富士五湖できっちりと成果(前回タイムから1時間50分短縮)として現れたことは非常に良かったです[ぴかぴか(新しい)]
走った距離は裏切らないってことを実感しました[ひらめき]
とはいえ、毎月出来るかというとなかなか難しいのが現実…。
他に犠牲となるものが多過ぎる~(*_*)。

5月STY82Km、7月おんたけ100Kmとロングディスタンスの大会があるので、まだまだ、この調子をキープしなければならない。

帰宅ランは有効なので、これからも多用しようと思う。

今までは大会参加含めて150~200Kmを走っていたが、これからはトレーニングだけで200Kmを目標に走るとするか。
とすると週一に帰宅ランは実行かな?

ちなみにバイクの月間走行距離は414Kmでした。
天候と帰宅ランの影響で低調[バッド(下向き矢印)]でした。
まぁ、バイクはレースに出る予定も差し当たってないし、基礎体力維持化という名目でジテ通していれば十分です。

さて、今月はいよいよUTMF/STYが初開催されます。
トレイルランナーがこぞって参加するであろうかつてない大会になります。
準備を怠らず万全で挑みたい[るんるん]

今日、前日の金曜日の有給休暇を申請しました。
「また、コレ?」とランポーズで呆れ顔されてしまった(-.-;)。
心苦しいが年内はもうしません。

では、今月も張り切って頑張ろう[exclamation×2]
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《UTMF/STY緊急試走レポ》本栖湖~鳴沢氷穴~河口湖ゴール [トレイルランニング]

チャレンジ富士五湖のレースレポがまだ中途ですが、緊急レポを先にお届けしておきます。

GW前半の三連休最終日にUTMF/STYの最後の区間、本栖湖~鳴沢氷穴~河口湖ゴールまでを試走してきました。

前夜はまーさん、いかいかさん、チヨさんと飲み会。
前週にそれぞれが参加した大会の打ち上げでした。
帰宅後に、念のため山トレ行ける準備だけして、起きれたら行く、起きれなかったらパス。

で、今朝は、目覚めも良く、天気も問題なし。
よし[exclamation]いざ富士五湖へ。
先週、車中泊した大池公園駐車場に車を停めて、身支度を整えてから徒歩で河口湖駅へ。
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本栖湖までのバスは、河口湖駅発9時38分が始発です。
都内から電車でもこの時間ならアクセス十分可能でしょう。
で、結果からいうと日帰りで楽勝で行けました。
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本栖湖入口でバスを下車して湖に向かう。
左奧に行くとA9本栖湖スポーツセンターだが、今日はパスしてチャレンジ富士五湖の折り返し地点の駐車場からスタートとします。
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スタートしていきなり曲がり角を通り過ぎ。
ここを右折でした。
DSC02404.JPG

すぐに樹海となるが、いつの間にかさっきの曲がり角に戻ってきてしまった。アレッ???
これが樹海の怖さか?
スタートして10分もしないのに2回も間違えてしまった。
この先大丈夫か?

しばらくは左側が杉林の山、右側が平坦な樹海の道を進む。
国道の下のトンネルをくぐると本格的な樹海の遊歩道が続きます。
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一旦民宿村の舗道にでるが、また直ぐに樹海の中へ。

精進湖登山道を赤池方面に曲がり国道沿いの舗装路で氷穴まで行くのがコースですが、
ここは、先週走ったばかりで十分分かっているので、
今日は、登山道を横切りそのまま東海自然歩道で鳴沢氷穴を目指します。
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ほぼフラッで走り易いけど、ずっと続く樹海は景色が変わらず、少々飽きちゃいました。
正規コース(ロード)も景色自体は変わらないので同じように飽きるかも・・・・。
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地割れか?
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W2鳴沢氷穴到着。
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ちょっとルートが違いますが約11.3Km、1時間半でした。
ここまではストック不要です。
迷ったり、地図見たり、写真撮ったりしたが、夜間走行を考慮すると本番もこんな時間でしょうか?

鳴沢氷穴の先で、再びトンネルで国道を渡る。
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景色は一変して雑木林の上りとなります。
ここから紅葉台、三湖台、足和田山(五湖台)とずっと上りが続きます。

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疲れた身体にはキツイかもしれないが、コース最後の上りなので、気合い入れてじっくり登ろう。

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この尾根道はとても景色が良い。
右を見れば雄大な富士山[富士山]
左を見れば眼下に広がる樹海、西湖、そして河口湖。
でも、本番は夜で見ることが出来ない?

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足和田山までは国道から1時間の登りでした。(三湖台で寄り道含む)
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足和田山からは下り基調でさくさく進める。
ただ、夜間だと注意要する箇所もあり、気をつけてないと。

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下りの途中で河口湖の町並みを見渡せる場所があった。
必ず夜景[夜]がきれいに違いない。
本番が楽しみだ[るんるん]
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ここは字が薄いけど左の小海・大嵐方面です。
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富士山麓トレイルのスタート地点(羽根子山)から左へ小海公園(道の駅かつやま)へ下る。
先のほこら(?)の左側です。
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公園からは湖畔沿いの遊歩道をゴールまでの4.5Kmを残すのみ。
噛み締めて走りたい。
先週はまだ咲いていなかった桜はもう散っています。
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河口湖大橋をくぐるとゴールです。
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丁度、本栖湖駐車場から4時間でした。
本番もこれくらいを目処に走るかな?

A8西富士中~A9本栖湖も試走したいが、その場合は、本栖湖に車をデポして、
今日降りたバス停から同じバスに乗ることになりそうです。
今日走った人によると天子山系に残雪がなかったそうです。
それなら行けますね。
あと休日は何日もないけど本番前に行けるかな?
走っておきたい~~[exclamation]

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第22回チャレンジ富士五湖≪レースレポVOL.1≫ [ロードランレース]

平成23年4月22日、山梨富士吉田市の富士北麓公園をスタート、ゴールとして開催された第22回チャレンジ富士五湖ウルトラマラソンに参加してきました。

クラスはチャレンジ112Km(富士五湖)、レギュラー100Km(富士四湖)、ビギナー72Km(富士三湖)。
スタート時間(制限時間)は、それぞれ4時30分(14時間30分)、5時(14時間)、8時(11時間)。
私は、レギュラー100Kmに2回目の参加です。

それぞれの参加者、完走者、完走率は以下のとおり。

種目申込者数出走数完走数完走率
112km男子75168343964.3%
女子93864451.2%
100km男子1421126790371.3%
女子30027217664.7%
72km男子73063151181.0%
女子30827821677.7%
総合36033217228971.2%

天候が心配されましたが、晴れ男パワーによりさほどの雨にはならなかった。(でも、私がゴールしたあとはちょっと雨足が強くなってしまった。)
気温は上がらず、寒く感じた人が多かったかな?
でも、完走率を見ると去年より良くなってますので、条件的にはまずまずと言えたのかもしれません。

エイドは約5Km毎にあり、水、ヴァームウォーターの他に温かい飲み物としてココアレモンティーなど。
食べ物は、バナナ、チョコレート、グミ、きのこの山、梅干、レーズンなどなど。
場所により、パン、おにぎり、うどん、カステラもあり、種類も豊富で充実してました。
今回は、暖かい飲み物がすごく有難かったです。

さて、私は、前日にいかいかさんと車で大会会場へ。
途中の高速で、エンジントラブルもあったりで、予定より遅くなったもののなんとか前日受付完了。

デポバックの準備をしてから、温泉、食事して、河口湖畔の定番の駐車場所、大池公園で車中泊。
ここは、来月開催のUTMFの大会会場になるので、次回はここへは停められませんね。

当日、会場駐車場の開場が午前3時なので、3時ちょい過ぎに北麓公園へ向かうが、
なんと途中から臨時駐車場へ誘導されてしまった。

そんな馬鹿な~、と思い、諦めきれずに北麓公園に行くが、既に門まで閉められてた。ショック。
あ~あ、大幅な時間のロスを強いられることになってしまった。
もうその時にはすでに、臨時駐車場では送迎バスを待つ行列が・・・・。

朝飯もそこそこに着替えて、バスに並ぶも会場到着は、スタート10分前くらい。
急いで荷物預けて、並んだのはスタート3分くらい前。

本日の装備
半袖TEE、ファイントラックのパワーメッシュノースリ・アンダーグローブ・アンダーソックス、CW-Xアームウォーマー、ミズノバイオギアロングタイツ、ショーパン、サンバイザー、100均カッパ、アシックスゲルカヤノ。
ウェストポーチにジェル×3フラスク入り、スニッカーズミニ1、パーフェクトプラスケーキ1、みやこ昆布1、塩羊かん1、塩飴2。

スタート位置には朝からバッチリ化粧をしたはるな愛ちゃんがスターターとてして来てました。
そういえばウルトラランナー仲間でしたね。
DSC02385.JPG

さて午前5時、夜も明けた曇り空のしたゆったりとしたペースでスタート。
朝からバタバタだったので、スタート直後は気持ちを落ち着かせるためにキロ7分とゆったり入りました。
DSC02387.JPG

序盤はキロ6分ペースの予定。
しかし、体調もよく自然とキロ5'40~5'50に。
これ以上はペース上げないようにしてペースキープ。

5Km 29”37。(5Kmラップはガーミンの距離計測)
既にスタートの遅れを取り返した。

諦めていた富士山[富士山]が忍野で姿を現した。
ラッキー[手(チョキ)][exclamation×2]と思わず叫んでしまった。
DSC02388.JPG 

10Km 58”53(29”15) 

山中湖到着。やっぱでかいなぁ。
朝から一度もトイレに行けてなかったので、空いてそうなトイレを探しながらラン。

15Km 1’31”54(33”01)(トイレ休憩含む)

既に富士山は雲の中。その後も二度と姿を見せることは無かった。
以後ほとんど写真撮らず。
DSC02389.JPG

20Km 2’00”57(29”03)

25Km 2’31”03(30”06)

第一関門(27.6Km)到着。2時間47分。(関門タイムは実タイム)
パン、バナナ、ホットレモンティ。1分弱ですぐ出発。

30Km 3’00”44(29”41)

ここまで計画通りの順調な滑り出し。
河口湖まではなんとしてもこのペースを絶対維持しなければ・・・・。

(VOL.2に続く)

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チャレンジ富士五湖《結果速報》 [ロードランレース]

チャレンジ富士五湖100Km無事完走しました[exclamation]

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結果は、自分でも信じられないくらいの素晴らしいタイムをたたき出しました[exclamation]

去年12時間切りを目指しながらも30分オーバーしていたので、今年はなんとか30分短縮しての12時間切りを目標に挑みました。

最近は走り込みもしっかり出来て、薄々調子が良さそうだなぁとは思ってました。

で、タイムは……



タカタカタカタカタカタカタカタカタカ……………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………
ジャン[exclamation]



10時間38分でした[exclamation]

去年のタイムを1時間50分も短縮。
目標より1時間20分も速くゴールしました。
未だに自分でも信じられません。
夢のようです。

こりゃ、自分に何かご褒美あげてもいいかな?

今は身体がカチコチです。
明日はお休みを貰っているので、河口湖畔旅館にいかいかさんとお泊りです。
(前日は二人で車中泊)

詳細レポは、明日帰宅後まとめます。
今日は喜びを噛み締めて、ゆっくり寝ま~す。
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チャレンジ富士五湖こうして挑みます [ロードランレース]

ヨッシャー[exclamation]
昨日をもって繁忙だった業務がとりあえず完了しました。
これで通常の帰宅時間に戻れます。

ヤッター[exclamation]
約2Kgオーバーだった体重が、昨夜標準体重になりました。
といっても、今日からカーボローディングなので、一瞬でまた増加に転じます。
(計画通り)タイミングはドンピシャでしたね。

体調はすこぶる良いし、筋肉疲労や張りもない。
精神的にも大会に向けて集中していて、やる気漫々です。
自分的には言い訳のしようがないくらい好調な気がします。

あと心配なのは天気くらいかな?

それでも、そこはウルトラですから、実際にどれくらいで走れるかは分かりません。

去年の大会レポを振り返って、今年の走りをシュミレーションしてみます。
去年のレポはコチラから→VOL.1 VOL.2 VOL.3

去年は初100Kmなのに無謀にも12時間切りという目標を掲げてましたが、30分オーバーしていますので、今年はその課題を達成することを目標にします。

ほぼ去年計画したタイム通りに走り、中盤、後半の落ち込みを抑えれば可能ではと目論んでいます。

相当、強気発言連発してますが、これも気合いの表れ。
ハッタリ半分です。
いつも通りの自分へのプレッシャーの掛け方です。

で、具体的な計画。
ウェアは雨を想定した下着着用。
ファイントラック3点セット。パワーメッシュノースリ、アンダーグローブ、アンダーソックス
ロンパンに撥水のショーパン履いて、軽量ウィンブレも携帯しとこう。
スタート時にも着るけど、大エイドにも100均カッパを念の為に入れておこう。
本当はGTXのキャップがあるといいなぁ~。
今から調達しちゃおうかな?
でも、高いんだよなぁ~(-.-;)

補給食は、前回記事の通り、大エイドで補充出来るように分散して置いときます。

肝心の走りの方をザックリ言うと、序盤はキロ6分。中盤キロ6分30秒。終盤7分。
ラストの登り坂はキロ9分。
勿論ペースダウンは出来る限り先送りしたい。

普通のエイドでは立ち止まらず、関門エイドで5分休憩、大エイドでの滞在は最大10分まで。
でも、長居は無用。休憩は最小限に止めて、貯金するか遅れを取り返すようにします。

食べ過ぎない。飲み過ぎない。

全区間歩き無し。
ラストの坂も絶対に歩かずに上り切る[exclamation]

第二関門(51.6Km) 5時間40分。
第三関門(69.8Km折り返し) 7時間50分。
第五関門(95.1Km) 11時間。
これでゴールタイム11時間50分。

とまぁ上手くいくかな?
頑張ります[exclamation]
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部屋が補給食ショップだぁ~ [グッズ・アイテム]

ヤダ~[exclamation]
雨ん中を十数時間も走り続けるなんて~[exclamation]

週末の富士五湖周辺の天気予報は、曇り時々雨。
最高気温14℃。最低気温3℃。降水確率50%。
しかも、強い雨になる可能性があるとのこと。

ここは晴れ男パワー全開して、なんとしても雨を回避させたい。
念の為、姫たちにテルテル坊主を頼んでおこう。
雨男、雨女はご遠慮くださ~い。

さて、チャレンジ富士五湖は、だいたい5Kmごとエイドがあり、
ドリンクの他にも軽食があり、場所によってはパン、おにぎり、うどん等もあります。
だから、自分で補給食を持たなくてもなんとかなるとは思います。

しかしながら、自分の欲しいタイミングで好きな物を食べたいと思うと、
やっぱりそれなりに持っておきたいですね。

トレランシーズンも始まり、補給食の消費も急増するこの時期は、
補給食のまとめ買い(=大人買い)がピークになってしまうのかもしれない。

部屋はまるでどこかのショップの棚かと思うくらいの状態になってきました。
でも、これらも夏にはすっかり無くなっているでしょう。

DSC02374.JPG

さて、このなかから、富士五湖用の補給食をチョイスします。

私の補給食の定番でメインとなるのは、パワージェルの梅味とグリーンアップル味。
その他のジェル系だとピットインの梅風味とピーチ風味。
ショッツのワイルドビーンとマンゴーパッション。
この辺りが好みです。
DSC02380.JPG

ジェルは3~4個をフラスクボトルに入れて2種類を持つことが多い。
多数持つときは、フラスクボトルだとゴミが出ないし、ベトつかないので必須ですね。
封を開けてしまうので、飲み切らないといけないので、
余らせないように少し少なめな量にしておいて、
予備として持ち帰れるピットインを1個持つのがパターンです。

パワージェルは、原液のままだと粘度が高くて飲みにくいので、
フラスクに入れたら少量の水などでちょっとだけ薄めておきます。
気温が低いときには余計に薄めにします。
ジェルの量は基本的には1時間当たりに1個消費の計算で持ちます。
数えるときは所要時間-1個となります。(5時間-1=4個、8時間-1=7個)
今回は、12時間目標として11個になりますが、エイドでの補給も考えて3×3個でいいかな。

大エイドには予備のピットインやその他のジェルなどを置いておこう。

固形物の定番は、パーフェクトプラスのチョコケーキとチーズケーキ。
今は期間限定マロンケーキとストロベリーケーキがありますね。
その他には、一本満足バーのシリアルチョコ。
これは、普段でもオヤツとして食べてしまいます。
但し、これは溶けるので夏は要注意です。

DSC02379.JPG

エネルギーは基本的にジェルで補給しているので、
固形食は、空腹感を充足するとか、
食感や味の変化でお口直しとして気分転換するとかの意味で食べる感じでしょうか。
量的には、時間帯にもよりますが、1食分として2~3個。おやつとしてなら1個くらいです。
今回は、全部で4個あれば十分かな。最初に1個を持って、後は大エイドで補充していこう。

今回は特別にSTY用のおやつにしようと思う3つをお試しで持って行こうと考えています。
DSC02378.JPG

先ず、塩羊羹スティック
食べる時に指が汚れないものを選びました。今回は2個かな。

都こんぶ、、梅酢味。
京都マラソンの協賛していて、エイドにあった都こんぶです。
酸っぱさがなかなか良かった。塩分、ミネラル補給できそうな感じ。

スニッカーズミニ。
通常のはサイズは、大きすぎて食べれそうにないが、
このミニサイズなら二口で気軽に食べれます。3個位食べれるかな。

大事なレースでは、ベスパハイパーを1個だけここぞというときに飲みます。
今回は、中間地点とラストの頑張りのために2個使用予定しておきます。

あとは、エイドでバナナやカステラ、うどんなどを頂くことにします。

スタート時には、第2エイド西浜小までに消費分をウエストポーチにいれて、
あとは順次、大エイドで追加補充します。

 

ついでに、私の普段のサプリ等のご紹介もしておきましょう。

ランニング前にはヴァーム。折々でアミノバイタルプロを飲んでいます。

レース後の補給も大事です。
ザバスのリカバリーメーカーやランナープロテイン、ウィダーイン・プロテインバーなどでたんぱく質を補給します。
レース後や疲れが溜まっているときなどには、就寝前にグリコのエキストラアミノアッシドを飲んで疲労回復を図っています。

ドリンクは、普段は一般的なスポドリですが、
レースや山行で携行する場合には、グリコのクエン酸&BCAAを運動中に、クエン酸&グルタミンを後半や運動後に飲んでいます。

さて、これだけ揃っていれば、身体の方も常にバッチリかな?
パフォーマンス100%発揮間違いないな。
それでないと・・・・・・・。

 


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チャレンジ富士五湖100Kmに向けて [トレーニング]

平日はなかなか時間がとれず、ブログアップもだいぶ間が空いてしまいました。

仕事終了が相変わらず遅く、それでも、ウルトラマラソンを直前にしてなるべく走りたい。
普段なら帰宅が10時過ぎると休足としているけど、
この一週間は時限リミッター解除して走ってました。
毎日、夜ラン終了が11~12時で、風呂上がると1時という生活です。

月曜日、11Km。
火曜日、帰宅ラン19Km。
水曜日、雨で休足。
木曜日、11Km。
金曜日、帰宅ラン5Km。
金曜日は予報より早くに雨となり、スタート時点で既に小雨が降り出してたけど決行[exclamation]
ところが途中から雨足が強くなり、敢なく荻窪駅前にてリタイア。
月間走行距離は169Km。
来週のチャレンジ富士五湖までには通常の月間目標の200Kmは達成しそうはなペースです。

となるとウルトラ走って月間300Km(勿論完走しての話し)。
月末までにリハビリランを加えると320Kmくらいになるかな?
自己最長を更新しそうです。

来月のSTYに向けても良いトレになっているはずです。

といっても、富士五湖でのダメージがどれだけ早くに回復して、
いかに体調を再びピークにもってくるかに掛かってきますけどね。

身体の準備は着々とウルトラディスタンスに向けて進めていますが、
その他の準備も進んでますよ。
装備やら補給食やら…。
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